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安定しますように

Sさんの練習してる曲は、歌えるようになってきた?ので、場所をカラオケに移すべく、カラオケ用の曲を探してマス。

前より、歌える曲が増えてるみたい。

ただ、Sさんで養いつつあるポジションに持ってくるのに、5回以上、歌い直す必要があって、女子のフィギュアスケートの4回転ジャンプみたいに、転倒もありえる、転倒もやむなし、成功率の問題、みたいになっちゃってます……が、それは、音楽では、通用しないなぁ……

 

5回くらい歌うと、最初の方の「少女な息遣い」みたいのが、まったくなくなってしまい、太い声ではないけど、芯の強さが出てくる。

最初の録音は、辛いものがあって、いつも動揺します…。

描写の挿入

あとは、描写が必要なら、それやって、部分的に挿入する。今回、自分の背中を撮って、修正を加えているような感じに。

描写の鍛錬自体は、しないと思うから、そのような機会があれば、めんどうがらずに、挿入しようと思いました。

 

① 線描を増やすべきか

② モチーフを描写・挿入が必要か

③ 色の塗り方で(空間で)勝負すべきか

線を増やすこと

画面が大きくなったら、その分、細密な線描を増やして、

塗り絵のような、各面ののっぺりした感じを、
線で埋めていく必要が、あるかもしれません。

小さなサイズでの、下描き・草稿が終わったところ、
画面を拡大して、新たな下描き・草稿を始める。

このスタイルは、ストレスがなくて、私に合っている気がします、、、

といって、何かで埋め尽くせば良い、というのも、逃げているというか、
あってはならないことだから(最初の方が良かったなんて)

空間についても、良く考えないといけない。
色だけで勝負する場所も、必要だと思うし。

どっちにしても、何度も試作して、最後に本番というスタイルが向いてるというか、

シルクスクリーンだったので、そういうスタイルには抵抗感ないです。

シルクは、最後、刷るだけなので。

 

色塗りの悩み

ツイッターで見かけて、フォローしてる方なんですが、

 

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淡い、薄い色だけど、上の方は、全体にしっかり塗ってます。

下の方は、濃いところは濃いです。


私の絵は、モデルもなくて、想像の世界を描き出しているから、
建物の壁を見た通りに塗るような、大胆な色使いがしにくいんだと思いますが…

(私だって風景画ならしっかり塗り込むと思いますガ)

といって、「できません」、というわけにもいかない。

 

今回の3作は、こういったところで、悪戦苦闘するのかもしれない。

注意力散漫

制作&練習スタイルが、安定していないのだろうけど、10〜20分ほど、取り組んだら、やり方を間違えていたことに気がついた。

が、明日までやり直しコピーできない、明日まで用紙を買えない。→ 下描きしとくかぁ、みたいなことが多いかも。

その下描きも、人体の描写に問題があるかな、ということで、自分の背中を撮るのに、格闘してみたりして、何やってるのかな。

(なるだけ早く、写真を削除したいです!)

歌の練習は、このままおとなしく、Sさんの曲に専念して、歌い方の土台を作らないといけないみたい。

他の人の曲で、以前は、歌えなかった曲が、歌えるようになってて、自分の歌声と歌い方を知らなかったから、歌えなかったんだなってことが、よくわかるのですが、土台が弱いから、Sさんと同じ系統・音域のもの以外は、あまり歌わない方がいいかも。

とはいえ、今後、場所をカラオケに移しても、安定して歌えるようになる必要があるし、Sさんの曲は、カラオケには少ししかないんだなぁ。。。というわけで、系統の似てる曲を探してみたりと、歌の練習の方も、集中力が続かない。。。

 

寝れない

眠れなくて、ただただ、涙を流していたら、こんな時間に。うまく言えないけど、自分を信じることは、大切だと思った。

気長に待つこと

メンタル面が、大切だなぁって、感じます。制作をしてて。風邪をひいて、起きれなかった、だとか、仕方がないことを悩んでしまうと、後に尾をひくし、負のオーラが出ていて、感じが悪いのです。。。

毎日、やっきになって、何かを証明したり、確認したがるんじゃなくて、1週間、2週間単位、調子が悪ければ、3〜4週間で、結果を出すのが、大切かなって思いました。そしたら、大きく落ち込んだ(何もしなかった&なかったことに)なんて、意味がないとわかるし、コンディションに合わせて、調整できる分、心に余裕ができるというか。

なんて、考えていたら、心が軽くなってきて、同時にそわそわし始めて、気がついたら、風邪を引いてしまいました……残念。